
不倫は既婚者にとっては禁断の果実。
バレたなら愛する家族や社会的地位を失いかねません。
私も踏み切る前は当然そう思って生きてきました。
妻との夜の営みは減少、
加齢に伴い妻との行為は少なくなり、40半ばを過ぎる頃には年に数回あるかどうかという始末。
妻を大切に想う気持ちは揺るぎませんが、男としての本能が満たされず限界を迎えてしまったのです。
築き上げてきたものを壊さず、男として人生を楽しむ。これが私が出した結論でした。
そうはいっても相手もいなければ、切っ掛けもありません。
風俗に行けばいいのではと思われるかもしれませんが、私が求めるのは刹那的な関係ではありません。
計画を成功させるために長期的な視野でプランを立ち上げました。
まずは外出しても怪しまれない趣味を作るところからスタートです。
夫の外出が増える。
もうそれだけで妻に怪しまれてしまいますね。
この問題をクリアするために私はカメラを購入。
そして週末ごとに撮影に出かけるようにしたのです。
もちろん家族サービスを忘れてはいけません。
今までと変わらず大事な存在なんだよと印象づけなければなりません。
努力の甲斐あってかすぐに飽きると冷ややかな目で見ていた家族も、1年ほど経つ頃には本気だなと理解してくれました。
不倫相手を探す。Twitterで心の隙間を抱えた女の子を
そして最も重要で肝心要の不倫の相手探し。
趣味づくりと並行して私はTwitterで探すことにしました。
相手の条件としては、同じ趣味であること、ツイートが多いこと、そこそこ距離が離れていて若い年齢であろうということを重視しました。
趣味が同じというのは相手と知り合い、会話を重ね、目的の取っ掛かりとするため重要です。
ツイートの多さは現実では孤独で誰かと繋がりたい寂しさを抱えているという判断材料になります。
彼氏なしという可能性も高まります。
そして若い年齢。
これは私の好みという問題もありますが、年下というコントロールのしやすさ、関係が深まっても熱しすぎて立場を壊すような関係まで求めないだろうという判断です。
若い子狙いとか無謀なことをしていると思うかもしれませんが、いまやシングルマザーが当たり前の時代。
優しく頼りがいのある大人に惹かれる心の隙間を抱えた女の子は意外なほど多いです。
Twitterでの不倫関係の作り方
当然ながら最初から自分の年齢や性別をばらしたり、下心ありで近づいてはいけません。
あくまで年齢が近く、同好の士という印象が大事です。
少しずつ慎重に距離感を保ちながら情報を探り会話を重ねていく。
丁寧な過程作りはかかせない工程です。
そうして時間をかけ候補を見つけたら撮影に誘い出します。
ネットからリアルな交友関係へとステップアップを目指します。
相手が女の子だと思ったら男だったということもありますが邪険に扱ってはいけません。
Twitterで悪評が広まって意味がありません。
性別関係なく友好的で紳士的対応をします。
こうすることで相手のさらなる信頼を得ることが出来ますし、次に繋がるからです。
ついに知り合えた。目的達成のため、辛抱
こうやってトライ&エラーを繰り返し、私の年齢を気にせず一緒に撮影を楽しんでくれる女の子と何人か知り合えたのです。
そしてよいよ目的達成のために動き出すときがきました。
候補の中から私が狙いを定めたのは大学2年の女の子。
成人しており大人の恋愛を楽しむには問題ありません。
彼女とは会話が合いましたし、性格も寂しがりやで想定していた条件も満たすという理想の人材。
絶対に逃してはならないと慎重に行動しました。
日々Twitterで会話を重ね、しつこくならない頻度で撮影に誘う。
断られても諦めず、次に繋がる言葉で締め、縁を途切れさせない。
会う回数を増やし撮影場所も次第に遠方になるように提案。
もちろん紳士的にご飯をおごり送迎もしっかりと果たします。
次第に自然に笑顔で会話に応じてくれるようになり、趣味の話だけではなく、自分の抱えている悩み事なども打ちあけられるようになりました。
聞き上手に徹し、決して説教臭くならないアドバイスをして大人の男として頼りになるアピールも続けました。
そうしているうちにLINEで個人的な連絡も取りつけられる様になり声でもやり取りできるようになっていきました。
ただし無制限に連絡を取れるのは危険です。家族や嫁にバレる可能性が飛躍的に高まります。
事前に大丈夫な時間を伝えてリスクを低減させました。
これに理解を示さない女の子は危険です。残念ですが手放すことをお勧めします。
口説く時が来た。チャンスが到来したら逃さない
幸いにも彼女は理解してくれて問題が起きませんでした。
こうして交友を深め、絆を築き、一人の頼りがいのある大人の男として見られる様に演出しました。
ここまでくればあとは如何に口説き落とすかという段階になります。
タイミングを見計らい慎重に事を起こさなければなりません。
私もどうしたものかと考えあぐねていたのですが、ある日撮影の帰りにたまたま付けていたラジオで恋愛についての話題が出てきたのです。
なんとなく好みのタイプについて話を振ってみたら、冗談めいた感じで私みたいな大人がいいとの返事が。
チャンスが到来した瞬間でした。
こちらも冗談めいた感じで好意を伝え反応を探ります。
嫌そうな雰囲気はなく、それどころか年齢が近くて独身だったならとの返事が。
文字だけでは脈なしと思えるかもしれませんが、この2点を安心させてあげればいけるという雰囲気でした。
彼女の親愛を得ることに成功していたのです。
しかし失敗すれば全て台無しです。言葉を選び、彼女が抱く懸念を払拭し、反論を封じる。
真剣な気持ちを伝え、追い詰めていきました。
躊躇いと拒絶を繰り返す彼女は次第に何も言えなくなり押し黙ってしまいました。
時間をかけて観察し築いた関係です。
彼女が恐怖ではなく戸惑い迷っているということはすぐに分かりました。
突破するにはときには強引さも必要です。
私は有無を言わせず抱きしめ、止めと言わんばかりに唇を重ねました。
甘いささやきとキスを繰り返すうちにとうとう受け入れられ、念願のゴールに辿り着くことが出来たのです。
女子大生との甘くて楽しい日々
それからは本当に楽しい日々でした。週末に逢瀬を重ね、未熟で戸惑う彼女を私色に染め上げる。
ならこの喜び分かっていただけると思います。
全身くまなく足の指先まで誠心誠意責め上げ、それまで経験したことのない快楽を何度も味合わせてあげました。
若い女の子ですからね。
禁じられた不倫という関係。一度受け入れられたとはいえ気持ちはどうしても迷い浮ついてしまいます。
それを手放さないために、彼女と同年齢の男には出来ないであろうテクニックを駆使し、気持ちだけではなく身体も離れられないよう変えていきました。
お互いの立場を崩すことなく恋愛と快楽を楽しむ。
彼女はこのことをよく理解してくれて大学卒業までの2年間、誰にもバレずじっくりと関係を楽しめました。
誰も傷つけず、男としての本能を満たし不倫を楽しむ。
そのためにはただの性欲解消の相手としてではなく協力者として大切に育て上げなければいけません。
一度このスリルと楽しみを味わってしまうともう戻れませんよ。
私は今でも新たなパートナーと楽しみ、育てることを繰り返しています。
丁寧な計画と冷静さ、家族とこれから出会う彼女を大事にする心があれば大丈夫です。
踏み出すかどうか迷っている方にはぜひとも前向きな決断をおすすめします。