どうすれば不倫をバレないようにできる?

今の夫や妻と仲が良くなくて夜の生活ができていないと不倫をして性問題解消や新しい恋をしたいと考える人は少なからずいらっしゃいます。

 

これから不倫をと考えている人にとって一番のネックとなるのが、バレた時のトラブルです。

 

できるだけトラブルなく不倫を楽しむためには、まずどうするとバレないようにできるのかが知りたいところです。

そこで今回、不倫はどうするとバレにくくなるのかをご紹介します。

 

極力連絡は取らないようにする

不倫がバレてしまう理由はいくつかありますが、不倫相手と連絡をとっていることがバレるきっかけになることが多いです。

 

不倫相手とメールやSNSなどで連絡をとっている時に多いのが、「心ここにあらず」状態です。

いつ返信が来るのかを待っていたり、会話に夢中になってしまうことで曖昧な返事にをしたり家事が疎かになりがちです。

 

普段とは違う行動をすることがバレるきっかけとなるため、連絡を頻繁に取り合うようにしてしまうほど危険性が高まります。

 

バレないようにするためにも、まずは連絡の取り合いは極力避けるようにして家事育児に集中するようにしてください。

普段と違う行動をしなければ怪しまれる可能性は大きく減ります。

 

好きな相手と連絡を取り合いたいという気持ちはわかりますが、普通の恋愛関係とは違いますので気持ちを抑えるようにしましょう。

 

残業や飲み会と嘘をつくのはほどほどに

仕事をしている人にとって平日の仕事終わりの場合が多く、遅くなる理由を考えなければいけません。

 

残業や飲み会と嘘をつく人が多いのですが、実はこの言い訳は危険性が高いため注意が必要です。

仕事にもよりますが、残業と嘘を付くだけで疑われてしまうことがあります。

 

どのような仕事をしているのかにより、残業が多くなることがおかしいと考えさせてしまうため、嘘がバレバレの状態になります。

また飲み会も頻繁になればなるほど怪しいと思われてしまいますし、また、飲み会なのにお酒のニオイやタバコのニオイがしないだけでも怪しまれてしまいます。

 

残業や飲み会の嘘は頻繁になればなるほどそれだけ危険性が高まりますので、嘘をつくにしても程々にしましょう。

 

それだと不倫相手と会える頻度が自然と減るようになるのですが、それもバレないための大事なポイントの1つです。

 

不倫や浮気は会う頻度が高まれば高まるほどバレる可能性はそれだけ高まるようになります。

会いたい気持ちを抑えて頻度を減らすこともバレないためのポイントとなりますので覚えておきましょう。

 

ラブホを使わないこともポイントの1つ

不倫相手にあった時はすぐにラブホに直行する人が結構いらっしゃいます。

色んなところに行けば行くほど知り合いに会う可能性が高まるためバレないための行動と思っている人もいますが、実は間違っています

 

確かにラブホに直行することで知り合いに会う可能性は減るのですが、しかし万が一会ってしまった場合に言い訳をすることができません。

特にラブホで遭遇してしまった場合は最悪で、そこから大トラブルに発展することが多いです。

 

もし遭遇しても言い訳ができるようにするためにも、ラブホ以外を利用することが大事です。

 

一般的に使用されているホテルの場合、打ち合わせや重要な話をする場合に使われることが多く、エッチ目的の場ではないため言い訳ができます。

 

そして遠いところに行けば大丈夫と思っている人もいますが、これも間違っています。

確かに地元から離れることで遭遇率は減らせますが、しかし0%にすることができないためバレない方法としては効果が弱いです。

 

遭遇したり見られても良いようにするためにもエッチ目的以外の場を利用し、カップルの雰囲気をできるだけ出さないようにしましょう。

 

バレた時の対処方法も知っておくようにしよう

バレない方法をいくつか紹介しましたが、それでも100%バレないようにすることはできません。

 

頑張ってバレないようにしていた人ほどいざバレた時に十分な対処ができないことが多く、最悪な結果で終わってしまいます。

そうならないためにもバレた時に一体どのような行動をすればよいのかを知っておくことがおすすめです。

 

もし不倫がバレてしまうとどうなるのかですが、最悪なケースとして子供を取られ慰謝料も取られ離婚されて不倫相手に逃げられてしまいます。

そうなると何も残らない状態となるためなんとしてでも避ける必要があります。

 

まず大事なのが、自分にとって何が一番大事なのかです。

 

子供が大事なら離婚しても子供を取られないようにするため、子育てを最優先にして養育実績を作るようにしてください。

そして慰謝料の支払いをしてもお金が残るぐらいの貯蓄をできるだけしておくことも必要です。

 

夫婦で稼いだお金は共有財産となり財産分与対象ですが、多くの貯蓄があるほど慰謝料不要の財産分与なしだけで済むことが多いです。

 

離婚後も生活できるように仕事をしていれば生活困難になる可能性が減ります。

その後を考え、もしヤバイ状態になってもなんとかなるぐらいの準備をしてから不倫するのがおすすめです。

 

まとめ

不倫は絶対悪なのかというとそうではありません。

その夫婦の状況によっては必要になることもあります。

 

しかし、不倫が必要だと思っていてもバレてしまうと大変なことになります。

できるだけバレる可能性が低い行動をして楽しむようにしてください。

 

そして、妊娠すると最悪な結果につながりやすいので絶対に避妊をしましょう。

 

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